ヘイトの応酬は感情の分断となるだけ、価値観を共に出来る在日韓国人や日本語を理解する韓国人の認識を変え、水面下で広げてゆくべき

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ヘイトの応酬は感情の分断となるだけ、価値観を共に出来る在日韓国人や日本語を理解する韓国人の認識を変え、水面下で広げてゆくべき

いや、まったく同感であります。

>また極左勢力は表に顔は出さず、韓国人を表に出すので、韓国人への嫌韓という民族嫌悪や侮蔑や排除の方向は私は間違っているし、改善にはならないと思っています。こっちもあっちもヘイトは低い感情の分断となり、寧ろ価値観を共に出来る在日韓国人や日本語理解韓国人の認識を変え、水面下で広げてゆく方向の方がよいと思います。一言だと二宮尊徳の「一円融合」です。
敵を排除するより、一つの円の中に入れ、認識を変え全うな道に糺すという、それは私が長年考え、やってきた事です。韓国に対する敬意と愛が根本にあり、直接会う彼らに少しでも侮蔑があってはならない、真心で接し、真実をどの様に伝えるかは自分の真の思い、(また日韓の歴史と情報戦への理解も深めておき)目の前の韓国の方へ、自らの魂に言葉をのせて話す事です。

昨日は朝鮮半島問題研究家で二宮報徳連合とも昔から縁のある松木國俊先生と佐藤和夫先生の講演会に行きました。

その中で3月の韓国の反日施設の紹介が主な内容でしたが、韓国で「李承晩学堂」という、韓国の反日に対抗し事実を広めるというサイトができたという事で、有名な李ヨンフン教授がシリーズで話しています。サイトは韓国語のみで、最初の方のハングルは日本軍慰安婦はないと翻訳出来ます。事実を語る新たな動きが出てきているとの事です。また松木先生より日本語字幕のを貰う予定です。

日韓中の日本を悪と捉える勢力と資金を出す政治勢力が長年計画的に、一般の単純な韓国民衆を洗脳し煽り、時代が変わりひどくなりましたが、国家の根幹が日本を否定するという柱は変わらないので、今後日本はどの様にすれば良いのか。また極左勢力は表に顔は出さず、韓国人を表に出すので、韓国人への嫌韓という民族嫌悪や侮蔑や排除の方向は私は間違っているし、改善にはならないと思っています。こっちもあっちもヘイトは低い感情の分断となり、寧ろ価値観を共に出来る在日韓国人や日本語理解韓国人の認識を変え、水面下で広げてゆく方向の方がよいと思います。

一言だと二宮尊徳の「一円融合」です。

敵を排除するより、一つの円の中に入れ、認識を変え全うな道に糺すという、それは私が長年考え、やってきた事です。韓国に対する敬意と愛が根本にあり、直接会う彼らに少しでも侮蔑があってはならない、真心で接し、真実をどの様に伝えるかは自分の真の思い、(また日韓の歴史と情報戦への理解も深めておき)目の前の韓国の方へ、自らの魂に言葉をのせて話す事です。

歴史とは1+1=2という算数の様に答えがあるのと違い、人類の歩みを一次資料で史実検証し、文字で表現する事で、それが善か悪かを道徳的に捉えたり、政治利用されやすいなど難しく、人間は洗脳されやすい性質があり、複雑な内面、民族性、宗教や歴史の違いなど、中々すぐに結果と成果が出せるものでないという事を身に染みて思います。

http://syngmanrhee.kr/

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