北の暴君と仲良くしたがる狂気の団体「南北共同宣言履行妨害勢力制圧実践団白頭守護隊」創設

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北の暴君と仲良くしたがる狂気の団体「南北共同宣言履行妨害勢力制圧実践団白頭守護隊」創設

韓国人の韓国人による金正恩のためのメディア、北の太鼓持ちと悪名高い自主新報に面白い記事がアップされていたので紹介。

以下、Google翻訳結果です。(一部微修正してます)

「南北共同宣言履行妨害勢力制圧実践団白頭守護隊」再び活動

5月24日午後2時、光化門米大使館前で「板門店宣言・平壌共同宣言の履行妨害勢力制圧実践団白頭守護隊」(以下「白頭守護隊」)の創設記者会見が行われた。

白頭守護隊は昨年「ソウルの南北首脳会談妨害勢力制圧実践団白頭守護隊」という名前で構成されて活発に活動した。昨年、ソウルで南北首脳会談が開かれなかったことから、今回の白頭守護隊は最近の情勢に合わせて再度創設されたものである。今回白頭守護隊の目的は、昨年の歴史的な宣言であった板門店の宣言と9月に平壌共同宣言の履行を妨げる勢力を制圧して一つになった朝鮮半島、平和と統一の韓半島を作っていくものである。

白頭守護隊は主な活動の方向に韓半島の平和を妨げるテ・ヨンホ、朴相学のような人物の糾弾と自由韓国党と愛国党のような分断積弊勢力に対する糾弾、米ワーキンググループのような米国の主権侵害について声を出すと明らかにした。

記者会見では、白頭守護隊メンバーの発言が続いた。

最初の発言者は、公金横領疑惑がある朴相学と児童虐待の疑いがある テ・ヨンホを批判した。このようなとんでもない疑惑がある者が自由や人権を云々する資格はないと述べた。

第二の発言者は、自由韓国党との愛国党を必ず清算するという内容だった。朝鮮半島の分断を固定化して、非常識な理念に分けた主犯がの愛国党と自由韓国党と述べた。板門店宣言批准を妨害し、戦争を語る積弊勢力が清算されるまで一緒にすると明らかにした。

第三の発言者は、民族の約束である4.27板門店宣言と9月の平壌共同宣言を正しく履行していないムン・ジェイン政府の行動について指摘した。ムン・ジェイン政府は、米国の言葉に従うのではなく、私たちの民族の利益を考えなければならないと発言した。

記者会見は、白頭守護隊団長が創設宣言文を朗読して象徴儀式をした。象徴儀式は、韓半島の平和と統一を妨害する勢力を敗北させた。

白頭守護隊は、今後、朝鮮半島の平和と統一を妨害する勢力がある場合は、その誰もを制圧すると明らかにして記者会見を終えた。

※Google翻訳をベースに意味が通らない箇所を修正

남북공동선언들 이행 방해세력 제압 실천단 백두수호대” 다시 활동

狂ってますね~。

韓半島の分断はテ・ヨンホ氏や朴相学氏のような脱北者と、自由韓国党や大韓愛国党のような右翼政党のせいだそうです。

どう考えても分断の主犯は、いきなり戦争をしかけた金日成と、その後の北朝鮮を主体思想で染め上げ、朝鮮人を苛烈極まる人権蹂躙で支配し、その支配体制を脈々と受け継いでいる金一族でしょう。

それに比べれば テ・ヨンホ氏や朴相学氏のような脱北者と、自由韓国党や大韓愛国党が分断の主犯などありえない話です。

これが自由な韓国で生まれた韓国の大学生なんだから笑えません。

今現在、北朝鮮で自由も人権もない世界で生きている人たちからしたら、このような連中は許しがたいでしょう。

笑顔でテ・ヨンホ氏の顔写真を殴り割るパフォーマンスに興じる韓国人大学生。

公開銃殺と収容所送りの恐怖で口を封じられている人たちからしたら、殺意を覚える連中でしょう。

白頭守護隊は、金正恩と一緒に来たの朝鮮同胞を踏みにじっているのと同じです。

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